第18回日本産業ストレス学会
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プログラム
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9:00 開会の辞
9:10−11:40 一般演題(メインホールなど5会場同時進行予定)
11:40−12:10

基調講演(会長講演)
「産業保健におけるメンタルヘルスリテラシーの現状と課題」
丸山総一郎(神戸親和女子大学大学院教授)
[座長:堤 明純(産業医科大学産業医実務研修センター教授)]

12:10−13:30

昼食休憩

13:30−14:00

総会

14:00−15:00

特別講演Ⅰ
「職場のメンタルヘルスをめぐる国際動向と日本の優先課題」
川上憲人(東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野教授)
[座長:武田雅俊(大阪大学大学院医学系研究科精神医学教室教授)]

15:00−16:00

特別講演Ⅱ 
「メタボリックシンドロームの本質とその分子基盤」
松澤佑次(住友病院院長・大阪大学名誉教授)
[座長:角田 透(杏林大学医学部衛生学公衆衛生学教室教授)]

16:00−17:00

教育講演Ⅰ
「産業現場で役立つ認知療法・認知行動療法」
大野 裕(慶應義塾大学保健管理センター教授)
[座長:石川俊男(国立国際医療研究センター国府台病院心療内科部長)]

17:30 懇親会(レセプションホール)
 
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9:30−11:30

シンポジウム①
「産業看護職によるメンタルヘルス活動−その新たなストラテジー」
●シンポジスト
池田智子(産業医科大学産業保健学部教授):ポピュレーション・アプローチとは
大神あゆみ(ソニー生命保険株式会社ウエルネスセンター):大企業のポピュレーション・アプローチ
武澤千尋(東京工科大学医療保健学部):小規模事業場のポピュレーション・ アプローチ
巽あさみ(浜松医科大学医学部看護学教授):労働者相談対応のためのポピュレー ション・アプローチ
[座長:下光輝一(東京医科大学衛生学公衆衛生学教室教授)
/池田智子(産業医科大学産業保健学部教授)]

11:45−12:45

ランチョンセミナー(グラクソ・スミスクライン)
「増加するうつ病、広がるうつ病 ―求められる客観的指標―」
樋口輝彦(国立精神・神経医療研究センター理事長・総長)
[座長:中村 純(産業医科大学精神医学教室教授)]

13:00−14:00 教育講演Ⅱ 
「精神障害の労災事案等から学ぶリスクマネジメント」

夏目 誠(大阪樟蔭女子大学大学院教授)

[座長:川島龍一(兵庫県医師会会長・兵庫産業保健推進センター所長)
14:00−15:00

教育講演Ⅲ 
「産業ストレス対策の来し方行きし方」
和田 攻(産業医科大学学長・東京大学名誉教授)
[座長:小林章雄(愛知医科大学衛生学講座教授)]

15:00−17:30

シンポジウム② 
「多様化するメンタルヘルス不調者への対応−今何が可能で何をすべきか」
●シンポジスト
廣部一彦(みずほフィナンシャルグループ大阪健康開発センター所長):産業医の立場から
井上幸紀(大阪市立大学医学部精神科准教授):精神科医の立場から
島津明人(東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野准教授):心理学者の立場から
三柴丈典(近畿大学法学部准教授):法学者の立場から
●コメンテーター
梅村 聡(参議院議員・医師)  
[座長:永田頌史(産業医科大学名誉教授)/小杉正太郎(早稲田大学名誉教授)]

17:30

閉会の辞